ローカル企業で自分を試す

GHC社会人海外インターンシップのラインナップ

GHC社会人海外インターンシップでは、派遣期間、時期、受入機関(企業)等、貴社の事業戦略に基づき、目的別にカスタマイズもできる3つのタイプをご用意しております。

GHC BASIC(GHC社会人海外インターンシップ個別型)

新興国での修羅場体験を通して、現地を知り、人を知り、新たな気づきを得ながら、新しい価値を創造できる人材を育てます。

⇒ 事例はこちら

国内事前研修
(1-2時間程度、危機管理・安全管理、受入機関、業務について等)
1日目日本出発 → 派遣国到着
※空港 ⇒ ホテルチェックイン(空港出迎え・ホテル送迎あり)
2日目午前
派遣国同窓会によるオリエンテーション(英語)
(現地の生活・安全全般における注意等)
インターンによる英語プレゼンテーション
(自己紹介、インターンシップの抱負等)
午後
受入機関によるオリエンテーション
(会社・業務内容、インターンシップを行う上での注意等)
インターンによる英語プレゼンテーション
(自己紹介、インターンシップの抱負等)
職場見学(案内)
3日目~最終日前日受入機関にてインターンシップ
例:受入機関にて商材理解、顧客への販売方法を理解する。
  マーケティングの実施(必要であれば街中に出て調査)
※原則として土日と現地祝日は、終日フリータイム
インターンシップ最終日受入機関にて最終プレゼンテーション(英語)
(準備 ⇒ 発表 ⇒ フィードバックを受けるなど)
最終日現地出発 → 日本到着 ※現地解散

GHC 語学+(GHC社会人海外インターンシップ個別型+語学研修)

語学力(英語・現地語)に自信がない方向けに、語学学校で語学力をつけたあと、実際に企業でインターンシップをすることで、短期で相乗効果を目指すプログラムです。

⇒ 事例はこちら

対象語学(英語)力に不安がある方 (英語の場合、おおよその目安としてTOEIC530点未満の方)
研修期間任意語学研修+海外インターンシップ
目的語学学校で集中的に英語(または現地語)力を伸ばし、インターンシップで実践的な応用力を身につける

語学研修3ヶ月+現地インターンシップ1ヶ月プラン

国内事前研修
(1-2時間程度、危機管理・安全管理、受入機関、業務について等)
海外渡航日本出発 → 派遣国到着
チェックイン(空港出迎え・ホテル送迎あり)
海外での語学学校での研修例)フィリピンの語学学校にて3ヵ月のマンツーマンの英語レッスンで英語漬け
現地企業でのインターンシップ1日目午前
派遣国同窓会によるオリエンテーション(英語)
(現地の生活・安全全般における注意等)
インターンによる英語プレゼンテーション
(自己紹介、インターンシップの抱負等)
午後
受入機関によるオリエンテーション
(会社・業務内容、インターンシップを行う上での注意等)
インターンによる英語プレゼンテーション
(自己紹介、インターンシップの抱負等)
職場見学(案内)
インターンシップ2日目から最終日前日受入機関にてインターンシップ
例:受入機関にて商材理解、顧客への販売方法を理解する。
  マーケティングの実施(必要であれば街中に出て調査)
※原則として土日と現地祝日は、終日フリータイム
インターンシップ最終日受入機関にて最終プレゼンテーション(英語)
(準備 ⇒ 発表 ⇒ フィードバックを受けるなど)
日本帰国現地出発 → 日本到着 ※現地解散

GHC TypeG(GHC社会人海外インターンシップ集団型)

集団でインターンシップを行うことで、チームワークなども学びながら、現地を知る短期型インターンシップです。特に貴社の新人研修等にお勧めです。

⇒ 事例はこちら

対象新入社員~5年目程度
人数25名程度/回
研修期間2週間程度
目的
  1. 新興国の現地ローカル企業で「修羅場体験」を体験。
  2. 外国人に対するコンプレックスを払拭し、コミュニケーション能力を向上させる。
  3. 新興国での業務体験で視野を広める。
  4. 社員の結束力・チーム力を向上させる。
  5. 海外で働くことへの意識付けを行う。
日数曜日スケジュール (AM)スケジュール (PM)
1日本出発現地到着 ホテルへ
2AOTS同窓会でのオリエンテーション
※AOTS同窓会より、現地生活、安全面の説明など
ローカル企業各社(計5社)でのオリエンテーション
※人事・総務部門にて企業概要、製品概要、サービス概要の説明
3ローカル企業での就業体験開始
製品の設計部門にて研修
生産技術部門にて説明
課題設定 : 現場の改善とアクションプランの作成
4ローカル企業にて指導員より新商品の生産フローのレクチャーローカル企業にて製品製造の現場見学
5指導員より品質管理についてのレクチャー現場にて品質管理の工程見学
6第1週目のサマライズ資料の作成指導員への第1回目のサマライズをプレゼンテーション
7フィールドワーク : スーパーマーケット、コンビニ、ショッピングセンターの視察 自由行動
8休日 (自由行動)
9改善ポイントをチーム内で検討現場見学にて再度、調査
10チームで改善アクションプランの議論・検討
11チームで改善アクションプランの議論・検討
12チームで改善アクションプランの作成
13プレゼンの準備現場ローカル企業役員などの前で最終発表会
14現地出発日本着